北澤工務店の職人さん
北澤工務店の職人さんは「質」がちがいます。
「技術がある」「腕がいい」そして、プラスアルファー
家づくりに対する情熱が込められています。
また、継続的に勉強会を開催しています。
”お客様にご満足いただくためにはどうしたらよいか”
のテーマに基づき、自分が住みたくなるような家をつ
くろうと、気持ちを込めて仕事しています。
竃k澤工務店
財団法人 性能保障住宅登録機構加盟
建築業許可茨城県知事 (般ー17) 第22696号
宅地建物取引業者票 茨城県知事免許(3)第5344号
本社 : 茨城県龍ヶ崎市藤ヶ丘7−1−7
TEL : 0297−60−1333
FAX : 0297−60−1311
■資本金 1,000万円
■設立 昭和47年
■工事種目 木造による新築工事・増改築工事
■取引銀行 関東つくば銀行・常陽銀行
■拠点 本社 龍ヶ崎市藤ヶ丘7−1−7
カタロ 龍ヶ崎市藤ヶ丘7−1−12
■沿革
昭和47年
昭和48年
昭和61年
平成 元年
平成 5年
平成 6年
平成 9年
平成10年
平成11年
平成12年
平成13年
平成17年
平成19年
創業
現会長である北澤孝が、北澤工務店の前身「共栄建設」を仲間とともに設立。
(有)北澤工務店設立。
設立者北澤孝は代表取締役となり棟梁も兼務。
北澤孝は、大工業を仲間に任せ営業に専念。
地縁知縁で100%受注。化粧造りや、大型住宅が中心。
北澤孝の次男、北澤修(当時26歳)が後継者に決定する。大工見習として入社。
有限会社から株式会社にする。北澤修は営業・管理に転換。
龍ヶ崎ニュータウン藤ヶ丘に事務所設立。北澤修夫妻・事務員の3人でスタート。
「使うモデルハウス」のカタロ設立。
半田店は工務部として、大工職の作業所とし、事務処理は全て藤ヶ丘で行う事になる。
北澤修は専務取締役に就任。
住宅研究会(業者さんの勉強会)の活発化。
北澤孝、取締役会長に就任。
北澤修、代表取締役社長に就任。
龍ヶ崎ショッピングセンター”リブラ”にリフォームのお店「カタロリビングデスク」をオープン。
リブラに「竃k澤工務店 家づくりライブラリー」をオープン。
カタロ内に甘味cafe空〜くう〜をオープン。
経営 理念
『ほんものの家づくり』
北澤工務店の経営理念(価値観の基準)は、『ほんものの家づくり』です。ほんものの家づくりとは、家づくりを通して、関わる人(社員・職人・お客様)がほんものの人間になることを目指し、ほんものの素材・技術・サービスによってほんものの家をつくり、世の中の公器としてほんものの社会貢献をしていく、という意味です。『住宅』という技術的単品商品がより高度であることはもちろん、お客様の切なる願いである『より豊かな家族の幸せ』を実現するために、また、世の中の最小単位である家族を包む器をつくる責任者として、混迷する世の中が少しでもよい方向になることに役立つことが、北澤工務店の存在する意味であり、価値です。
創業の精神
『自分の娘に振り袖を着せたような家づくり』
私たちはそんな「家」をつくり続けます。
会長の北澤孝が大工見習の頃の親方である中山棟梁から、そしてまた親方からと口伝へと伝えられてきた「棟梁口伝」があります。それは・・・
「いいかげんな仕事をしてはいかん。
自分の娘に振り袖を着せたような家をつくるのだ」というものです。
私たちにとって「家」はまさに自分の娘そのものです。それぞれの個性を生かし、手塩にかけて育み、やがて我が自慢の娘を愛し、可愛がってくださる施主様の元へ嫁にだす。それは、家を建てるにあたっての心意気でもあり、真髄ともいうべき棟梁の想いです。私たちはそんな「家」をつくり続けます。
経営ビジョン
『日本の工務店のリーダーになる』
私たちは、事業活動を通じて『日本の工務店のリーダーになる』ことを目指します。
規模の大小ではなく、カリスマ企業でもなく、日本の工務店のあるべき理想形を
社員・職人・そしてお客様と共につくり上げます。
共有の自己宣言
1、 私は、お客様の満足を徹底して追及します。
2、 私は、仕事を通じて人間的成長を果たします。
3、 私は、北澤工務店の繁栄に責任を持ちます。
アフターサービス
娘を施主様の元へだしたら、だしっぱなしというわけにはいきません。「アフターサービス」はお世話になった職人さんたちが道具を持って、一軒、一軒、巡回訪問させていただきます。また、24時間フリーダイヤルを設けております。それら、さまざまなサポートをさせていただいております。