窓際の飾り棚には、
すてきな小物類と植物。
和室だった部屋を「和」を残しつつシックな腰壁と違和感なく畳コーナーを設けました。手前はキッチン・ダイニングスペース。
テーブル、飾り物、腰板、ムク材の床がすべて調和され、落ち着くリビングに仕上がりました。
築200年の住まいのリフォーム。
すべてバリアフリーにし、真ん中の戸から浴室へ。写真右の柱はそのまま生かし、大工さんが磨き上げ、腰板と同様に塗装しました。床はムク材。
もともとあった窓を利用し、枠、飾り棚を取り付け
ました。リフォーム前は洋室でした。
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リフォーム前
リフォーム前
和室2間だった部分に1室はリビングに。
左の写真とは逆向きからの撮影ですが奥の和室は上の写真になります。
奥には昔ながらの大きな土間があります。ダイニングに続く茶の間。床は温かみを感じるコルク在を使用。
柱・梁を残して、床と壁を全て取り壊した状態。
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リフォーム前
天井の付け梁がアクセント。
明るい部屋になりました。
内装のリフォーム工事事例